「ワクワク系」「ワクワク系マーケティング」は弊社の登録商標であり、
小阪裕司が提唱する「感性価値創造型のビジネスマネジメントの理論と手法」です。
弊社が「ワクワク系」の使用・流用を公認するコンサルタント等はおりません。
類似の表示・表記、内容の模倣にご注意下さい。
こんにちは。小阪裕司です。
ワクワク系(感性価値)マーケティング実践会のページへようこそ。
冒頭の言葉は、
私が主宰する「ワクワク系(感性価値)マーケティング実践会」の会員が、
「月刊商業界」の取材に応えて語った言葉です。
この実践会の会員が、仲間が、私の誇りであり全ての活動の源です。
「ワクワク系(感性価値)マーケティング実践会」は、
私たちが「ワクワク系」と呼ぶ、
感性価値創造型のビジネスマネジメントの理論と手法を学び、実践し、
“収益”という目に見える成果をあげながら、
お互いを高めあう「実践コミュニティ」です。
私の最新著『ビジネス脳を磨く』的な言い方をすれば、
これからの社会に適した新しいビジネスや仕事の考え方とやり方を身につけ、
自分らしく稼ぎたいすべてのビジネスパーソンのための成長の機会です。
「ワクワク系(感性価値)マーケティング実践会」で実践されている理論と実践法は、
業種・規模・地域を問わず、すでにたくさんのビジネスパーソンや企業が活用し、成果をあげています。
また、全国の行政・商工会議所・商工会連合会などにも広がり
新聞や雑誌などを通じてさまざまな形で紹介され、
2009年からは、国立大学法人の単位として認定されることが決まっています。
これまでに4000社以上の企業が導入し、
2000年から運営されているこの会にも
現在、全都道府県から約1500人のビジネスパーソンが参加し、実践し続けています。
ワクワク系マーケティング実践会の特長は主に3つあります。
特長1:私、小阪裕司が直接サポートする唯一の機関です。
特長2:スキルや知識だけでないトータルなビジネスサポートが得られます。
特長3:実践コミュニティだからこそ得られる数々のメリットがあります。
順を追って簡単に説明しましょう。
現在、私は週刊・月刊の連載をいくつもかかえ、著書の執筆にも取り組んでいますし、
学術研究活動や学会活動も行っています。
大変ありがたいことに、顧問契約や、面会を依頼されることも少なくありませんが、時間がとれず、
申し訳ありませんが現状すべてお断りしています。
そんな中、2000年より続けてきたこの会では、セミナーやイベントのほとんどには私が最後まで同席し、
最新の実践実例分析情報や学会の研究活動などで得た最新の情報提供・個別のアドバイスなど
さまざまな深いコミュニケーションをとっています。
この「ワクワク系(感性価値)マーケティング実践会」は、
私がビジネスパーソンを直接サポート・継続する唯一の機関です。
私が持っている知識・情報も、誰よりも早く、この実践会でお話ししています。
また、トータルなサポートを重視しています。
「トータルなサポート」とは、「DMの作り方」などのスキル・テクニック的な枝葉の部分だけではなく、
ビジネスの重要な幹であるビジネススタイル、消費者の感性や時代の変化の情報、ビジネスモデル・
儲けのしくみ作りといった
「これからの社会でのビジネスに必要なこと」を総合的にサポートするということです。
そして、消費者が感性で消費をする時代、
ビジネスパーソンも感性を磨いていく必要があります。
左脳思考だけでなく、右脳思考もでき
自分の仕事に専門的でありながら、全体を俯瞰でき
論理的でありながら、美しさや遊びといった、論理では説明し切れない世界を理解できる
そんな感性を身につけ、高めていくためのサポートも重視し、行っています。
では、この会のサポートによって何が得られるのか
どんなサポートメニューが用意されているのかを、具体的にざっとお見せしましょう。
下の図の○部分にマウスをのせて、それぞれのサポートメニューをご覧ください。
さらに、ワクワク系マーケティング実践会は「実践コミュニティ」です。
「実践コミュニティ」とは、人材開発・組織育成の分野で、今世界中で注目されている方法で、
新しい社会に適した効果的な学びの方法とされています。
いわゆる異業種交流会や一方通行の勉強会とは異なり、
「同じことを達成するために、学びつつ実践している人たち」が集まっている学習機会です。
ここには学習研究の分野でいう「創発的協働の場」があります。
「創発」とは、いろいろな関連する要素の相互作用から新しいものが生まれること。
「協働」とは同じ目的を持つ同士が協力して学びあい、ときに支援しあい、
創造のプロセスを共有することです。
実践コミュニティがパワフルなのは、
その場にいることがすでに学習プログラムになり、学びと目的の実現につながっているからです。
この場合の「場」とは、セミナーやイベントに参加するといった物理的な場のことではありません。
実践会という「実践コミュニティ」の全てをさします。
変化が速い今の社会で
常に新しいアイデアを考えていくことはなかなか大変ですが
実践コミュニティには、仲間たちの実践事例などアイデアを思いつくためのリソース(資源)が豊富にあり、
ときに同じ目的を持つもの同士アイデアを出し合い、励ましあい、
自分ひとりで悩むこともありません。
こうした特長を持ったワクワク系マーケティング実践会、
ここでその具体的な活動のもようを、いくつかお見せしましょう。

まず会員には、最新の使える情報が入った
「感性のマーケティング&マネジメント情報誌」が毎月届きます。
ここには、会員以外には非公開の資料・解説付き他社詳細事例、
消費感性やビジネス動向の研究情報などが掲載されており、
毎月、私が執筆しています。
また、毎月のようにセミナー・イベントを開催しており
ビジネスモデル作りから細かいスキルアップまでの情報が
フォローされています。
※ セミナー・イベントはほとんどが会員限定または会員優先です。
会員以外が参加できるセミナーは非常に限られています。
今年度開催のセミナー情報はこちらからご覧下さい。
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基礎知識は、入会時に一式、テキストとDVDでお送りしています。
入会と同時にすぐに、必要に応じて何度でも繰り返し学ぶことができます。
さらにフォローとして、随時、会員限定でセミナーを開催しています。
終日のセミナー、半日のセミナー、合宿型の少人数セミナーなど
様々なプログラムを用意しています。
また、現場で実践している者でなければ語れないこともあることから、
先輩実践者から直接話が聞けるセミナーもあります。
さらに、セミナーには時間・距離などの問題で出席できない方向けには、
セミナー収録DVD販売(会員限定)などでサポートしています。
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実践は継続してこそ成果が得られるのですが、
一人で実践し続けることはつらいときもあります。
実践会では、実践意欲の継続をサポートするためのプログラムを持っています。
たとえば、各会員が自分で実践した内容を整理し、
まとめたものをエントリーする「社長のアカデミー賞」という
プログラムがあります。
エントリーは任意ですが、
「
」と言う声を
これまで多くいただいています。
授賞式は年に一度、ジャズの殿堂東京・青山「ブルーノート東京」を借り
切って、全会員のお祭りとして行います。
また私が講演などで地方へうかがう時に、
「語り合う一夜」という会合を催し、
私と会員同士で膝を突合せ、飲み、語り合っています。
これまで、札幌、仙台、広島などの地方都市はもとより、
盛岡、燕三条などの小規模な町も含め、全国各地で開催しており、
「
」と評判です。
そのほかにも、私と全国の仲間たちがいることを忘れず、モチベーションを持ち続けられるプログラムを
いろいろと企画しています。

ビジネスパーソンの感性とは、
おしゃれでかっこいいことではありません。
お客さんの心つかみ、飽きさせず、動かす力です。
お客さんが動いて初めて売上ができるのですから、
どんな田舎で商売を営んでいても、この力は必要です。
日本の消費者は消費感性が高く、そんなお客さんのためには、
常にビジネスパーソンの感性も向上していく必要があります。
実践会では、ビジネスパーソンとしての感性向上のために、
五感で学べるイベント型のセミナーやトークライブ、
映画を題材に学ぶシネマセミナーなども開催しています。
これはまた、感性研究の専門家であり、
長くエンターテイメント業界にも関わってきた
私が主宰する当会ならではのサポートサービスでもあります。
※これらのイベントは毎年企画・開催されていますが、
参加は会員限定または優先です。
会員以外が参加できるイベントは限られています。
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「ワクワク系マーケティング実践会」は
ワクワク系(感性価値)マーケティングの実践を目的とする
「実践コミュニティ」です。
セミナーやイベントなどに積極的に参加されると、
本音で語り合える素晴らしい仲間と出会えます。
それは仕事や実践への楽しさを増してくれる体験で、
会員はよく「 」
「 」
「 」と言います。
実践会ではそういう機会を積極的に設けており、
私たち主宰者側や会員同士のバーチャルな交流の場である
ワクワク系マーケティング実践会会員ニューズレター
「ワクワクこそが人生の皆様へ通信」も毎月お手元に届きます。
また年に一度、東京・青山「ブルーノート東京」を借り切って
行われる一大イベントも、会員同士が出会い、
一年の実践をねぎらいあい、大いに楽しむためのお祭りです。
このイベントに毎年足を運び、
一年のエネルギーをチャージするという方も少なくありません。
なかには、スタッフ全員でチャージしに来る会員さんもあります。
実践は楽なことばかりではないけれども、楽しくやる。
そして実際に毎日の仕事が楽しくなる。
これが当会のモットーです。
だからこそ、こういった企画や機会をいろいろと設けているのです。
もちろん、こうした会合に無理やり誘われたり、
出席が義務づけられたりすることは1つもありません。
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いまご紹介したものは、この会の日々の活動の一部ですが、
ご覧いただいたような、
トータルなビジネスサポートを受け、実践することで成果を得ることができる
のは、この「ワクワク系(感性価値)マーケティング実践会」ならではのものでしょう。
これまでの説明を聞いて
なんだか大変なことのように感じられるかもしれません。
あるいは、自分にできるだろうかと不安に思うかもしれません。
でも、大丈夫です。
なぜそう言い切れるかといえば、
私は長年の活動の中で、初めは成果を上げている人を見上げ、
ただ目の前の仕事に悩んでいた人が、
適切な学習と実践により力強く変化していくさまを、たくさん見てきたからです。
適切な学習と実践をすれば、誰でもできる、
「感性社会で通用する人」に、誰でもなれるのです。
ビジネスを、これからの時代に、心豊かに長く営む
今の時代は、多くの識者が言うように大きな時代の変わり目で、
これまでのビジネスの常識が、次々と通用しなくなっていく時代です。
だからこそ、最先端の知識・情報に触れることが大切です。
と同時にもう一つ大切なことがあります。
何千年もの時を経た人の営みは、
どんなに時代が変わっても、
その根幹に大きな変化はないということです。
この2点を見据えるということは
人の営みの根幹にある法則性を
最先端の知識と情報で
新時代のビジネスとして使いこなすということです。
そしてそれは、
普通のビジネスを営む方々が
普通のビジネスを通じて
十分に行うことのできることです。
うわべのことに振り回されてはいけません。
普通のビジネスを
これからの時代に合った考え方とやり方で
自分のものにしていきながら、
余裕を持って
心豊かなビジネスを
長く営んでいきましょう。
そして実践は楽なことばかりではないけれども、楽しくやる。
そして実際に毎日の仕事が楽しくなる。
これが「ワクワク系マーケティング実践会」のモットーです。
ワクワクするビジネスを、ワクワクする人生を、
あなたとご一緒できることを楽しみに致しております。
ワクワク系(感性価値創造)マスター

<実践会のシステム>
「ワクワク系マーケティング実践会」の会員は、「正会員」「準会員」「メディア会員」の
3つのステイタスに分かれています。
それぞれ特典内容が違い、あなたの必要な情報・特典に応じてお選びいただけます。
特典にあります各種教材は、ご入会時だけの特典用教材です。
情報誌合冊本以外は、ご入会後も単品購入はできませんのでご注意下さい。
*テキスト・DVDはご入会時に一括してお送りします。
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メディア会員 |
準会員 |
正会員 |
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特典1 |
メンバーズバッヂ (シリアルナンバー入り)
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詳細 |
○ |
○ |
○ |
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特典2 |
感性のマーケティング&マネジメント情報誌 (毎月1回、年12回送付、本編16頁・資料編数十頁)
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詳細 |
○ |
○ |
○ |
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特典3 |
ワクワクこそが人生の皆様へ通信 (毎月1回、年12回送付、12〜20頁)
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詳細 |
○ |
○ |
○ |
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特典4 |
テキスト「ワクワク系マーケティング実践術」
(本編・資料編2冊1セット A4サイズ 総頁数441頁) |
詳細 |
○ |
○ |
○ |
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特典5 |
DVD「ワクワク系マーケティング実践術」
約6時間セミナー収録 *ビデオ変更可 |
詳細 |
○ |
○ |
○ |
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特典6 |
会員限定「特別セミナー・イベント」の開催案内
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詳細 |
○ |
○ |
○ |
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特典7 |
テキスト『「儲け」を生みだす「悦び」の方程式セミナー』
(A4サイズ 全76頁) |
詳細 |
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○ |
○ |
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特典8 |
DVD『「儲け」を生みだす「悦び」の方程式セミナー』
約6時間セミナー収録 *ビデオ変更可 |
詳細 |
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○ |
○ |
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特典9 |
前年発行1年分の情報誌合冊本
(前年発行12回分の情報誌本編・資料編を製本) |
詳細 |
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○ |
○ |
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特典10 |
小阪裕司との個別電話実践相談
(1回30分年4回計120分) |
詳細 |
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○ |
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特典11 |
参加費無料「パワフルパーティー」の開催
年2回(原則6月関西・11月関東) |
詳細 |
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○ |
2008年7月20日(予定)より、「日本最大の感性価値創造ビジネス実例データベース検索」となります
「会員専用ホームページ」をご利用いただける特典が、全ステイタスに付加されます。
<実践会参加費>
初年度の参加費
各会員ステイタス別 特典教材付き
| 「正会員」初年度参加費(特典1〜11まで全て) |
300,000円 |
| 「準会員」初年度参加費(特典1〜9) |
105,000円 |
| 「メディア会員」初年度参加費(特典1〜6) |
52,500円 |
お支払い方法:特典教材お受け取り時に代金引換
※インターネットからのお申込に限り、クレジットカード利用可
2年目以降月会費
| 「正会員」 |
: 月15,750円(税込) |
| 「準会員」・「メディア会員」 |
: 月 5,250円(税込) |
お支払方法:毎月の銀行自動引き落とし
ご入会60日以内の退会は全額返金致します。
ご入会後にお送り致します、テキストやビデオ、情報誌などの特典教材を全てをじっくり見て、
「自分には不向きだ」「期待と異なる」と判断された場合には、残念ながら退会を受付・全額返金致します。
特典教材到着後60日以内にお電話下さい。
退会を受付・全額返金を受け付けます弊社の考えは、
この会は、価値観や志を同じくする人たちの会であり、会員相互の知恵を交換する会です。
また、当会から発せられるすべての情報は、会員それぞれの実践にもとづく大切な情報です。
そういう意味で、当会は理解・共感・仲間への感謝を大切に運営したいと考えるからです。
ご入会60日以内に退会のご連絡をいただいた場合、
特典教材の返品受け取り後、速やかに全額を返金することをお約束致します。
特典教材の返送料も、返金振込みの手数料も、弊社が負担します。
どうぞ、送料受取人払いでご返送下さい。
<入会受付を中止することがありますのでご了承下さい。>
実際に2004年の春には、会員数の急激な増加のために、一度入会受付をストップしました。
そのときは、半年間試行錯誤した結果、しくみを見直し、いくつかの特典をなくし、参加費を改定し、
秋に受付を再開しました。
弊社では、できる限り会員と深くコミュニケーションをとり、質の高いサポートをしたいと
考えています。
と同時に小阪の執筆や講演などの活動も大切ですし、学会での研究活動も年々活発になっています。
それは小阪自身がバージョンアップし、
この実践会のサポート活動をバージョンアップすることにつながるからです。
サポートとコミュニケーションのクオリティと、
小阪自身のバージョンアップ活動を維持できないと判断した場合、
残念ですが、予告なく入会受付を中止することがありますのでご了承下さい。
<ご入会手続き>
ご入会の手続きは次のとおりです。
インターネットからのお申込の場合は、コチラをクリックしてください。
(クレジットカード利用可)
FAXでのお申込の場合は、
入会及び特典送付申込書(保障制度付き) をプリントアウトし、ご記入の上、FAXにてお送り下さい。
お申込み受信後、営業時間内のすぐに、入会手続きをいたします。
特典教材は、最長でも1週間以内にお手元にお届け致します。
ご注意
「入会及び特典送付申込書(保障制度付き)」のファイルはPDF形式で保存されています。
プリントアウトには Adobe 社の Adobe Reader が必要となります。(無料配布)
プリントアウト出来ないようでしたら、
下記のバナーをクリックして Adobe Reader をインストールしてください。

以上の説明でご不明な点、ご質問などございましたら、
オラクルひと・しくみ研究所「ワクワク系マーケティング実践会事務局」まで直接お電話下さい。
ワクワク系マーケティング実践会事務局電話番号:045−439−3752
(営業:月〜金、10:00〜17:00、土日祝日休み・夏季冬季休暇あり)
どうぞよろしくお願い致します。
「感性」を軸に売上をデザインしてみたら、期間対比で154%達成しました。
「感性」のマーケティングが出版されて、その帯に「売上は思い通りにデザインできる!」と書いてあったことから、年末の販促DMについて、自分なりにお客さんの行動を分解し、それに対して、ストーリーを描いてDMを作成した結果、売上が大きく伸びました。
DMが届いた期間だけを比較すると、
前年対比で154%になりました。
前々年の同じ期間の伸び123%と比べると、今回はお客さんが次から次へと来店し、
なんだか爆発したような感じがしました。
有限会社 シルク 石井康友様 画像を拡大して見る
「ワクワク系マーケティング実践会に入ってこんなことが良かった」
良かったことだらけです!…"戦う・根性"的な営業方針の中で、私の考えや提案などは、「ふざけている」とか「子どもだましだ!まちがっている!」と、ことごとく否定され続けてきただけに、"私の仕事に対する考え方はおかしいのだろうか?いやそんなはずはない!"と、葛藤していた日々、それを変えたくて、「MoteMoteコーポレーションに事業所名を変更したい」と電話相談した時のこと…「ぼくは良いと思いますよ!なぜなら…」と続く小阪先生のその言葉、声は今もはっきりと耳に残っています。"良いと言ってくれる人がいた…わかってくれる人がいた…"という思いは何より嬉しく、その後の仕事に対する大きな自信となりました。
そして、仕事を通して人々に伝えていくもの(使命)が明確になったことで、そこに共感してくれる心強い社員ができ、仕事をワクワク楽しむ社員が今も増え続けていることです。
実践的な変化としては、基本である感動プログラム、ニュースレター、秘密のプレゼントなどの発信で
顧客流出率は極端に減少(ほとんどなし)。売上げは入会後、5倍。そして、実践会に入らなければ出会うことのなかった、仲間とのつながり、得られるいろいろな学び、優しさにも大きな価値があります。ワクワク実践会は人生の宝物です!!
MoteMoteコーポレーション 松岡いづみ様
ワクワク系に入会させていただき早2年が経とうとしています。
きっかけは、コンビニで不意に手に取った黄色い本でした。
入会以来、小阪先生はじめ各先輩方に教えていただいたエッセンスを応用し、
ひとつひとつ忠実に実践してきた結果、
本店は1年で150%の売上アップ、
さらに支店においては、なんと300%アップを達成いたしました。
そしてマネジメントにおいてもこの上なく順調で、先生には本当に心から感謝しております。
アトリエオリーブ 中谷嘉孝様
仕組みを作ったら、リピート率が倍になりました。
来店から1週間以内に「ありがとうしおり」をお送りするしくみを作りました。
始めてから4年ほど経ちました。
このしくみを作る4年前は、新規客のリピート率は30%そこそこでした。
このしくみを続けた現在では、
リピート率が60%前後に平均してきました。
これには私自身もびっくりしています。
このしくみが機能していることをつくづく実感しています。しくみも作ってしまえば、毎日の業務の一環としてこなしていくだけなので、大変ではありません。
ですから、知らず知らずのうちに
「気がついたら売上が上がっていた」という実感です。
ツールなどは、初めて作るときは大変でした。さまざまな先輩会員さんのものを参考にさせていただき、真似から入り、試行錯誤して何度も作り直しながらようやく現在のものができてきました。
それぞれのツールもいったん出来上がってしまえば、それをしくみに従って業務をこなす(印刷して送付)だけですので、今は気にはなりません。小阪先生の言われる「しくみ」の大切さを実感しています。
髪工房アオキ 青木満様
もうかっていたんです。それ迄も。会社はすこぶる順調でした。でも小阪Masterの本を読んでこれからは「お客様をワクワクさせ、自分もワクワク喜びのビジネス」を展開してゆかないと必ずゆきづまる時がくるのではないか…、物=商品に頼っているだけの売り方ではこれから先ますます大変な思いをするだけで(もちろんその努力もメーカーとして大切だけれど)このモノあまりの時代にどの様にお客様に「これよ!私が欲しかったのはコレ!」と言って当社の商品をピックアップして頂けるかの方法論をきちんと確立しないと“ヒットした”という偶然によって立つダメな(苦労の多い)ビジネスになってしまうのではないか…そんな思いにつき動かされて今年の1月に入会しました。
苦闘8ヶ月、ずっと商品にだけ頼った売り方をしてきた身にとって様々な試みは慣れず、めんどうに思え、スタッフの「こんなことしなくたって売れてるんだからいいじゃない!?」という無言の圧力にともすればくじけそうになりながら、でも“将来を見すえたビジネスにしよう”“業界でダントツの会社にしよう”を合言葉に実践してきました。そうしたらお客様から“感謝の嵐”を頂くようになり、これにはまずスタッフが喜び、はげまされ、ますますお客様をワクワク楽しくさせたいと思うようになっていったのです。自然に…。
そうしたら8ヶ月間の
昨年対比136%という結果にも恵まれました。コレ利益ですよ、売上じゃありません。
「お客様を喜ばせることが出来れば結果は黙っていてもついて来る」この言葉の重みをスタッフと共にじぃ〜んとかみしめている今日この頃です。
株式会社イマン 代表取締役 田中芳美様
実践開始から約3年。ひたすら続けた工夫が、数字になりました。
実践会に入会したのと前後しての2003年11月から実践してきた、仕組みにのっとった活動を約3年間、細かな工夫をしながらですが、ひたすら続けてきました。
その結果、自店なりにある程度を上げることができ、統計的な数字もつかめてきました。
- 離店率の減少
既存客の継続率は、2003年 63.3%に対し、2006年は75.2%に向上。
- 顧客の上得意化
店頭での接客の向上もありますが、それとやはり仕組みにのっとった活動の相乗効果により、一人当たりの年間お買上金額が3年間で約一万円アップし×会員数で計算するとなんと 万円以上の差を生んでいること。
- 上得意客層増加
年間10万円以上の会員数伸びは166%。年間2万円以下構成比5%ダウン
低額購入者が減り、高額購入者が増えた。
そして、これらのデーターから得られる大事なことがあります。
仕組みに沿ったベーシックな活動が軌道に乗ると、その目標たて、計画、設計が容易にできて、そんなにはぶれないということで、これは経営上本当に大きな意味を持ちます。
ビューティーケアつかもと 塚本和也様
実践会に入る前の私ははっきり言って「困っていました。」何に困っていたかと言うと
「売上が上がらない」からです。
上がらないならまだしも、じわじわと下がり続ける売上に歯止めすらできなかったのです。それに自分の仕事にも自信がありませんでした。
私は、愛媛県で夫婦で酒屋を営んでいる者です。
実は、子供の頃から親の姿を見て「酒屋ってのは身分が低いんだ。酒屋って嫌だなぁ。酒屋にはなりたくないなぁ。」と思っていたのですが、長男という事もあり、否応なく家業を継ぐハメになり今に至ります。
酒屋を継いだ時に私を待ってたのは厳しい現実でした。
つけ(掛)売りが当たり前、集金に行ってもお金はくれない。配達が遅いとか怒鳴られ、値段が高いとか嫌みを言われ…。
でも、お客さんに何を言われても笑顔で頭を下げ続けなければなりませんでした。
そうこうしているうちに、デフレの世になり、激安当たり前の時代になりました。店の売上はさらに低迷を続けました。もはや、頭を下げても売れなくなったのです。そんな商売から抜け出そうと世界のワインやめずらしい地酒を集めてはみるのですがさっぱり売れません。
努力しているにも関わらず、売上は落ち続けていったのです。
「やっぱり田舎ではダメなんだ」と、あきらめかけていた時に実践会に出会いました。
「これが自分の探していた方法だ」と直感したもので即座に入会しました。
それから、実践会のに従って努力したところ、お店は急速に変わっていったのです。それに応じてお客さんの反応も急速に変わっていきました。そして、
下がっていた売上が上昇に転じたのです。
しかも、以前の私の店からは想像もできないことが起き始めたのです。
● お客さんに卑屈にならなくてもよくなった。
●
値段を下げなくてよくなった(むしろ高く売っている)
● 特別な商品を売っているわけではない(他の店でも買える)にも関わらず
お店にはお客さんがどんどんやってくる。(遠くからでもやってくる)
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値切ったり、文句を言ったりされなくなった。(むしろ感謝される)
● お客さんが物(お菓子・野菜・自分で作った料理など)を持ってくる。
● とにかく感謝されて、礼状などが届くようになった。その結果自分の商売に自信が持てるようになった。
● とにかく毎日の仕事が楽しくなった。
そして
● 自分の生きる意味がわかるようになった。
ワクワク系マーケティング実践会は「お客をワクワクさせれば購入してくれる」という「儲ける為の方法を教えてくれる会」なのですが、決して奇抜なマーケティング理論をふりかざしている訳ではありません。むしろ、昔から江戸や大阪の商人が伝えてきた商人としての本質を教えてくれる会です。
そして、それは商売上儲けるという事にとどまらず人間としての行き方や、生きる悦びも教えてくれるのです。
この実践会の存在に気づいた方は本当にラッキーです。
「毎日楽しく暮らした上に、お客さんがたくさんやってきて、しかも感謝される」のですから。
この会に入会しないのは、ホント、人生を損していますよ!
追伸…最近当店に届いたお客様からのFAXを添付します。
こいずみ酒店 小泉才助様
お客様からのFAX

こいずみ酒店様
fax送信ありがとうございました。
ルイ・テトー2本予約でお願いします。
本物のおいしいボジョレ・ヌーヴォ楽しみです。
こいずみサンの通信を毎月読ませて頂き、お酒の全く飲めない私も、とうとうボジョレ・ヌーヴォを注文しました。これを機会にゆっくりとお酒をたしなめるようtryしてきたいです。今までお酒(アルコール)を「おいしい」と感じたことが無い不幸な大人でしたが、通信を読んでいるうちに安心して本物が買える今がチャンス!!と思いつきました。お酒に興味・知識がなくて、お値段の割に「これがおいしいの??」と悪循環で失敗ばかりでしたが今回はワクワクしてまっています。
お酒が飲めないと人生の楽しみの一つ損しているように感じていました。こんな私が「ワイン買いたい!!(自分のために)」と決心させてくれた通信にはとても感謝しています。部数も多く大変なようですが、どうぞこれからも通信のお力で一人でも多くの酒屋に無縁だった不幸な大人を救ってあげてください。
9月17日
FAX画像をクリックすると拡大された画像が表示されます。
ワクワク系実践会に入って、3年半になりました。
入会当初は12教室でしたが、今は56教室になりました。
特に商売に対する基本的な考え方、組織作りはものすごく役立ちました。
ありがとうございました。
(株)ウィル エドゥケイトスクール 代表取締役 石田淳様
昨年よりニューズレターを出しはじめました。10年以上ほとんど口も利いたことがないお客様から「あれ、よかったよ」などと、声をかけられたりしました。私は受付をスタッフにほとんど任せているのですが、声をかけられるのは嬉しいものです。アイロンをかけていると、受け付けから見えるのですが、先日も何か背中に視線を感じました。誰かに見られているっていう「あれ」です。振り向くとまた別のお客様が、ニコニコしていて、呼び出されたりして、「私もね〜、この間海外行きまして、日記みたいなもの書いているんだ。今度見てもらいたいなぁ〜」なんていわれるんです。こっちはびっくりでしたが、これまた嬉しいものです。ニューズレターを出し始めて5ヶ月ですが、こんな暖かい経験をし始めています。「やらないとわからない」とは、こういう事なのかと少しずつですが、感じられるようになってきました。
ここ10年ほど売上は右肩下がりだったのです。昨年より、サンキューレター、バースデーカード。ニューズレターを出し始めたからか、どういうわけか分かりませんが、
久しぶりに対前年比をわずかに(微増)ですが、上回りました。後はセールスレターをどういう風にしていくか、少しずつやり始めています。
今までは、「完全に出来上がらないと」行動しなかったのですが、2006年1月1日ラジオのワクビズで一歩踏み出すを聞いて、未完成でも「やっちゃう」ように心がけるようになりました。それが実践会に入ってからの自分の変化かも知れません。
有限会社 柳屋クリーニング 前田烈様
割引は私たちの商売には合わない?と思いたい
1ヶ月の対前年同月比売上は下回ったけれど、とても楽しく充実した商売をすることができました。
そして改めてびっくりしたのは、
売上が200万も下回っていたのに利益は昨年より多かったことです。
前年の売上をとりたい。でもどうする?迷いました。昨年は年に1〜2度の割引セールを行いました。すると、忙しくて接客がとてもいい加減になってしまうなど、色々な問題点・反省点があり、今年はやめよう!!と決めました。当然売上は悪くなりました。対前年同月比77%。
でも計算してみてびっくりです。
なんと利益は今回の方が多かった!!売り出しが終わったらすごく暇ということもなく、まだ前年を割ってしまった分の売上はまだプラスできてはいませんが、あわてずじっくり行きます。
追伸:今年の決算時、税理士が一言
「儲けが出ちゃったけど・・・」と。
えぇ〜!!それって良いことではないの?どうすればいいの?と考えてしまいましたよ。
王美堂 土屋幸子様
小手先のテクニックの話が最近多いのですが、うちとしては、クライアントと(しかも中にはシビアな状況で)短期間で信頼関係を築く必要がありますので、真の実力が問われます。その実力を伝えるテクニックと考え方の両方を「高い質(これ大事!)で学べるのがこの会だと思っています。
おかげさまで大きな敵を作ることもなく、ペットフードが主流のペット業界で「手作り食」のコミュニティを作ることができ、著作も台湾語にも翻訳されそうです。悩んでいる飼い主さんの、心を開放することがペットの治療にとても重要です。
そのしくみ作りを学べる場として、実践会は、今後「ちゃんと、真剣に」ビジネスに取り組みたい方におすすめします。感謝しています。
須崎動物病院 須崎恭彦様
商売をするということのおもしろさに気づけたことと、希望が見えてきました。
「どう売るか」ではなく「買ってくれる人をどう動かすか」「人の気持ちを動かし、行動してもらうことの大切さ」など、今までなかった考え方でした。
このことを知っただけでも自分の中で大きな変化があったように思います。
情報誌での会員の方の実践例がとても励みになります。
美容室 ロゼ 宮沢健史様
自分の考え方と全くちがう、物の見方とかをおしえてもらっていること。
「世の中には見えない世界がある」という言葉を教えてもらったこと。
有限会社 キュー・エス・シー・フード 三條みち子様
私がワクワク系マーケティング実践会に入ってまだ数ヶ月しかなりませんが、入って一番良かったことは、私の気持ちが楽になったことです。入る前は先が見えず、たとえいくらでもお金を使うことができたとしても、不安で不安で!!今はやれば、行動すれば、未来が明るくなるような気がします。
次に友人が全国にたくさんできたことです。それも今までとはちがうタイプの質の高い方々です。
今はまだ勉強中ですが、これからは実践するだけです。
本当にありがとうございます。
ボノボ様
会社から何を言われても、軸がぶれなくなったこと。
顧客軸で考え、提案、企画、教育ができるようになったこと。
実践会の仲間ができたこと。
西美津江様
「ワクワク系マーケティング実践会に入ってこんなことが良かった」
- 小阪先生のわかりやすく、ためになる情報や、知識が毎月入手でき、ものの見方が大きく変化してきた。一度知ってしまうと、昔の見方ができなくなってくる。
- セミナーやイベントを通じてたくさんの仲間ができた。中には、ニュースレターを交換したり、メールや電話で話し合い、とても楽しい日々を送っている自分がここにいる。
- 日々の実践をまとめて報告することで、自分での整理ができたり、小阪先生のニュースレターで紹介していただいたり、やったことがすべて良いほうへ回り始めた。
- 実は2001年11月までは毎日が不安で、暗かった。ほんと暗かった。この時パワフルパーティーに参加し、そこで知り合った亀アさん(冷やおろし:酒屋)や数人の方々が、翌年2月のアカデミー賞にノミネートされ「こんなにも身近な方がアカデミー賞にと、刺激をうけました。もはや、これは「やるしかない」と心に決め、空振りを含め数だけは多く実践しました。その年の後半に仕掛けた“ゆく年くる年作戦”が認められ、小阪先生に評価をいただくことになり、「自分でもできるんだ」との自信を持つことができました。小阪先生、心より深く深く感謝申し上げます。
もし、小阪先生と出会えていなかったら、あの黄色い本を本屋で手に取らなかったら、実践会に参加していなかったら、2001年11月にパワフルパーティーに行っていなかったら?と、思うと恐ろしい気がします。きっと、今でも、暗い気持ちで生きていたと思います。
小阪先生、青野さん、そして実践会のメンバーの方々、いつもいつも、ありがとうございます。そして、1歩踏み出すのをちょっとためらっている方がいらっしゃったら、ほんのちょっとの勇気を出して、小さくジャンプしてみてください。きっと、きっと、素晴らしい景色が見えるでしょうから。感謝
株式会社朝日山千葉悦三商店 千葉剛章様
学べば学ぶほど気づきがあります。
小阪先生の価値は深くビジネスを理解できる人にはなにごとにも変えられないことと思います。
園幸朔様
<実践会に入って良かったこと>
お客様に出しているニューズレターの大切さがしみじみわかったこと。
● ニューズレターを出すことにより、お客様との関係がより深まる
● ニューズレターを出すことにより、お客様がフレンドリーになった
● ニューズレターを出すことにより、お客様との自分達の考えを伝えられる
● ニューズレターの“ネタ”を考えると自ら楽しいことを探すようになった
● お客様に自然にセールスをかけられる
● お客様との話題に困らない
● 自分自身ニューズレターによってのお客様の反応が楽しみで仕方ない
あと会員さん同志お知り合いになれることも良かった。
HIP オーナー 小林桂一様
今まで誰も教えてくれなかった商いの基本をとてもわかりやすく教えていただきました。
教えていただいたニューズレターの発行という1つの行動だけでもお客様との距離感がぐっと縮まることを知りました。
毎月送られてくる実践会ニューズレターには、行動に移すためのたくさんのヒントをいただきました。
新潟県 武藤慶太様
小阪先生と会って、変わったこと。
遊ぶと学ぶと気づくが、繋がったこと。
サラリと書くと、大したことないようですが、コレはデカイです。
何を見たって、何を聞いたって、どこに行ったって、“あ”と気づくことがあって、自分の仕事、クライアントさんのアドバイスと自分の頭の中が繋がっていくんですから。机の上で勉強することももちろん大事ですが、繋がらないと意味ないからですね。
それから「楽しむ」ということ。
何の仕事もそうですが、楽はないと思います。しかし楽しむことは出来る。
僕的には、それが“ワクワク”だと思っています。
ワクワクについては、一部の誤解もあるようで、ギャグじゃないですもんね。
会社もお店も大変です。日常業務でも、山ほどやることがあります。
でも、進まなくちゃならない。考え込むと、頭の痛いことばっかり。
そんな時こそ、小阪先生から頂いた大好きな言葉。「HAVE FUN!」
やっぱ、楽しまないと。
なんだか、上手く書けません。すみません。
出会えてよかったです。
おかげで、ここまで来ました。
大事な友人も出来ました。大切な仲間も出来ました。
これからも、よろしくお願いします。
現場イズム・コンサルティング 野元泰秀様
今、寝具の販売をしています。寝具というより"眠り"を考えお客様に合った、本当の眠り、眠り方を伝えたい。マスターとして。この実践会で「しくみづくり」が大切と知り、今、自店のしくみづくりを考えながら一歩一歩ですが実践中です。
最近はとくに、商売の原点というか、そういうこと、今まで考えなかったこと、とてもクリアになったと思います。先日のテープとても良かったです。
お客様にニューズレターを届けながら、私を伝えながら、商品を伝えながら、頑張っています。
かさはら睡眠館 笠原昇様
私が小阪先生から初めに教わったことは、「楽しく仕事をしよう」ということでした。この話を聞いた当初は、いささかとまどいました。もちろん今では十分理解しています。次に、教わったのは、「コミュニティーを作る」ということでした。これには新鮮な驚きがありました。更に、「ミッション」について教わりました。これも、それまであまり考えたことがなかったので、自問自答を続けました。未だに自分自身で100%納得した答えが出ていません。
まだあります。社員はほめろ、と良く言われます。しかし、何もとりえがなくて、とてもほめることなんか出来ない社員もいます。このことについてはずっと疑問でした。小阪先生に、「ねぎらえば良いんだ」と言われ納得しました。
こうやっていちいちあげていくと本当にキリがありません。教えてもらったマーケティングの手法のことを書き出したら、この紙が何枚あっても足りません。だから、ここでやめます。
さて、肝心の売上面ですが、私は本当に出来の悪い弟子でありまして、未だ「これだ」と言えるような数字上の成果を上げることが出来ません。自分の能力のなさということもあるのでしょうが、それだけでなく、私のやろうとしていることがかなり難しいことなのではないか、とも思います。もちろん、小阪先生に教えを受けていなければ、もっとひどいことになっていたのは間違いありません。ここでは詳しくは言えませんが、徐々に良い兆候も現れています。花が開く時には、いっぺんに開くような気がします。
匿名希望様
今迄、家を売るだけの対象でしかなかったお客様と自然に友達感覚で付き合えるようになりました。頭の中でモヤモヤしていた事が整理され、はっきりと道が見えた感覚があります。やりたい事のやれる楽しさは「ワクワク系」に入っていなかったら一生知らなかったと思います。今は毎日やりたい事ばかりで、時間が足りません。
株式会社ビクトリアホームズ 小栗幸喜様
小阪先生初め、多くの方達との語らい、ニューズレター・情報誌で紹介される記事を読み進めるうち、私の心の中にある制約みたいなものが、除々に取れていきました。
そんな中から、自分の糧になるものは何でも取り入れ活かしていこう、という精神が育ってきたと思います。本当に感謝しております。
今は独立して介護事業の運営に携わり、長年お世話になった会社のFCに加盟して日々東奔西走しております。いよいよ本格的に「ワクワク系実践のとき来る」という思いで、知恵をしぼっている最中であります。
明光義塾児玉・武州長瀬教室 高荷一良様
「実践会に入って良かった事」をお送りします。
まず実践会に入っていなければ何をどうすれば良いのか?全く分からなかったと思いますが、実践会に入った事によって、ああしたい、こうしたい。ああすれば良い。こうすれば良い。と色々と具体的に出て来た事。(まだ結果として数字報告するには至っておりませんが)
何より良かったのは、必ずやれる、成功すると自信を持って、日々過ごしていけることだと思います。
まだまだ実践会の中では劣等生ですが、いつか良い報告が出来る様頑張って行きたいと思います。
今後ともご指導の程、お願い申し上げます。
匿名希望様
ワクワク系実践会に入ってよかったことは、がんばり合える仲間との出会い。
やる気の継続の源である、セミナーに行ける。
毎月のワクワクNL(情報誌)を読めること。
※たくさんあって、一つにはしぼれませんよ。
ヘア・ポイントサカイ 坂井宏吉様
「仲間」「同志」実際に話したり、会ったことが無くても、同志の存在を感じながら毎日働ける。
孤独でなくなった。
特に「語り合う一夜 in 福岡」に参加するまでは、毎月届くニューズレター(情報誌)が半分プレッシャーであったのが、すごいモチベーションに変わりました。
まことや 中川真一様
ワクワク系を始めてから、自分の人生が大きく変化していることを最近すごく感じます。自分が思い描いていたことがリアルなものとして現れてくる。会えるわけがないと思っていた人に実際にお会いすることができる。例えば「小阪先生とふたりで、ショットバーで話をしている自分」、昨年の秋に初めて先生の著書を手にしたときには想像もつかなかった図です。
また、私が経営しているコンビニの中に有名専門店がコーナーとしてオープンし、そこから、自店のFANを獲得していく仕組みが稼動している。こういう発想は、すべて自分以外のワクワク系の会員さんが実践してきたことを参考にして、自分なりに作り出したマーケティング手法です。「あの時もし、会員にならなかったら今どうなっていただろう…。」考えただけでも恐ろしくなります。
もうひとつ入会してよかったと思える点は自分が携わっている業種以外の方の情報が入手できること。これはものすごくインパクトがあります。業界紙や専門誌では得ることができない「生の情報」に直接触れることができるわけで大変参考になります。自分がコンビニのオーナーだからコンビニしか見ないという人も私の周りにはたくさんいます。でも、同業種の情報を入手しても、その店のあら捜しをするのが関の山、本当に重要な部分というのは、案外、同業種が故見えなくなってしまいます。そういうときの毎月のニュースレターは私にとってのマーケティング戦略立案における最重要資料だといえます。
でも、映画マトリックスの台詞でもありましたが、「道を知っていることと実際に歩み始めることは違うことなんだ。」ということにすべてが集約できると思います。
会員になることが成功のパスポートではなく、実践することが成功するための最低条件なのだということを入会9ヶ月目の今、実感しております。
コンビニエンスストアオーナー 岡本文宏様
同じ志を持った仲間ができたこと。
物事に対する考え方が変わったこと。
アルフレッサ 岩田雅史様
異業種の方々との出会い、同業者の方のがんばるエネルギーを感じること。
なかなか自分のスタイルができず、実践がともなわず反省に告ぐ反省です。
パーマや あーぼう 田川尊子様
ワクワク系実践会に入ってから、私の中のワクワク度は数倍にふくれあがりました。私も以前から「ビジネスエンターティナー」というセルフイメージで事業を行っていたのですが、それを後押しして下さるのがワクワク系実践会だと思います。それから小阪先生にはいつも温かいお言葉を頂いて、パワーがその度に高まります。今後もワクワク系を楽しんでいきたいと思います。
ビジネスエンターティナー 村松達夫様
たくさんの仲間ができたこと。
物事の見方がかわったこと。
ワクワクな人生を行きたいとおもえたこと!!
いつも皆さまありがとう!Good Job !
有限会社 桐生商事 桐生哲也様
一番良かったのは「出逢い」ですね。“出逢いは奇跡”なんて言葉もあるし。
天空の湯 なかや旅館 阿部剛様
日々の忙しさに追われて「何か新しいことを始めなくては」と、気持ちだけはあせりと共にいっぱいあったのですが、まずは何からとか、どのようにして(HOW TO)良いかで前進できない毎日でした。
実践会に参加させていただいて小阪先生のお話を聞かせていただいて、“ワクワク”した気持ちを、味あわせていただき、私にも何かアクションをおこせるのでは・・・と思いました。
でも実際には、宿題として課題をいただいても、なかなか手がつかず、学生時代のときのような気分であせりまくりで、ギリギリ間に合ったような状態でしたが、自分がとても素直になれ、自分が一番“ワクワク”できました。
株式会社 八百忠 吉田哲子様
実践会に入ってちょうど一年がたとうとしています。
この会に入って一番良かったことは、「こんなに感動するもの(こと)を自分達の手で作り出すことができるんだ!」と思うようなこと(場面)に出逢えたことです。毎回エントリーされる方の文章を読むと、「すごいな〜」とも思うし、今回は特に、社長のアカデミー賞受賞者の方々の言葉に本当に感動しました。
朝の通勤電車の中で、読んでいたのですが、涙が出そうになってしまいました。
こんな素晴らしいことを考え、作り上げた小阪先生はすごいですね。
ありがとうございます。
藤井美穂様
異業種だけどお客に対する考えや、儲けについては同じ考えで良いんだ〜!!と、具体案を見せてもらったり、体験話を聞かせていただけること。
川野辺整骨院 川野辺弘様
自分のなかでは、整理しきれない「考え方」の部分をスッキリさせてもらってます。普段、断片的に考えていることを1ヶ月に1通の情報誌で刺激をもらい、キーワードを常に気持ちの中に置いて、日々営業を行っています。
現在家族内で経営していて、休みは交代でとっているのですが、近い将来そのままではいかないと思っていますが、「休日」を作る決断ができないでいます。なんか自分自身、営業時間が長いほうが安心するという感覚と休んだら経営が成り立つのか?といった不安が常に感じてきます。NLや顧客のデーターベースやダイレクトメールなど現在やっておりません。ワクワク系の思考は常に意識しているのですが、現状の忙しさにかまけてしまっている自分が情けない時もあります。
でも、常にパワーと新しい後押ししてくれる実践と理論が楽しく、日々の商売にも役立たせてもらっています。
有限会社 肉のマルサン 藤沢誠一様
今まで自分なりに考えてこうしようとか、こうすれば良いかなと、迷いながら営業してきたことが、ワクワク系に入会し勉強させていただいてからは、“なんとなく”が体系的に納得できるようになりました。
日本全国にいろいろな業種の方、いろいろの方が頑張っている様子などを読ませていただき、勇気とやる気を学んでいます。
美容室 ピーターパン 岩田徳生様
いかにせまい世界で生きていたかです。実践会で出会えた方々は私の宝物となりました。活躍なされている方々皆さん共通して人間として素晴らしい方々です。皆様からいただく毎月のニューズレター、私という人間をどれだけ育ててくれたかです。ほんとうに感謝感謝です。
実践会に入り、最初何を言われているのかさえわかりませんでした。ニューズレターを読んでも???それが月日がたち、「あ〜そうか」が1つでも出て来ると、それが2つ3つになって行くのでしょう。落ち込みの連続、それでも何とかしようという思いを身につけさせていただきました。今迄の自分は自己満足でDMを作り、イベント開催をしていたことに気づかされました。これがわかっただけでもほんとうに良かったです。
さりとてどうすれば…は、只今さがし中、でもそんな自分が好きです。いっしょうけんめい努力しているのですから。私の実践会に入っての一番良かったことは、人に対して少しやさしくなれたことかな。ほ〜〜んの少し人に対して気づかいができる様になったことです。いかに今迄殿様気分で商売して来たかです。恥ずかしいくらいです。これでは物は売れません。お客様に喜ばれることを教えることができるはずがありません。
今自分が変われる時だと思えます。この時の為に今迄があったのでしょう。実践会に入るべくして入れた私だと思います。これからも宜しくお願い致します。
有限会社 鐘の鳴る店 中沢 中澤さち江様
方向性への迷いがなくなったこと、これがないことが一番一番怖いことだと思います。ビジネスをする上で・・・。
hair works Buss 奥原奈穂子様
まだ、私は会社に勤めており(マッサージ師)、近い将来独立を考え、(新しい癒しのライフスタイルを広める)こちらへ入会しました。去年の12月から休日を利用してプライベートマッサージを始めニュースレターでの実践などを参考に少しずつチャレンジしています。(空間演出、ドッキリプレゼント、BDカードなど)ニュースレター、小阪先生の言葉を読んでいると自然とアイディアが浮かびやすくなっている気がします。とてもワクワクする感じです。入会してまだ3ヶ月ですが、物事の感じ方・アンテナの本数が増えたように思えます。入会して心から良かったと思っていますし、もっと「人」に対して色々学びたいという気持ちが強くでてきています。
綿引健様
現在サラリーマンと歌の先生やっています。ビジネスの流れから、歌のレッスンに応用してきましたが、最近、「冒険の作法」にある内容とレッスンがリンクできてきたように思います。よりレッスンが楽しくなってきました。
宮城朝裕様
なんだかわからないけれど人生ワクワクしてきました
隠岐康様