受付中・開催予定のセミナー
| タイトル |
開催日 |
開催場所 |
詳細 |
| 変化が加速する新しい時代における「商品力」・大阪 |
2012-06-04 |
大阪・梅田 |
詳細はこちら→ |
| 変化が加速する新しい時代における「商品力」・東京 |
2012-06-20 |
東京・麹町 |
詳細はこちら→ |
-開催終了-
過去1年間に受付していたセミナー概要
タイトル:東日本大震災支援・チャリティ講演会/東京開催
日 時:
2011年5月11日(水)12:30~15:00
場 所:
東京・千駄ヶ谷「津田ホール」
〒151-0051
東京都渋谷区千駄ヶ谷1-18-24
・JR線/中央線 「千駄ヶ谷駅」下車
・地下鉄/都営大江戸線「国立競技場駅」下車
地図 http://tsudahall.com/THHP/annai.html
演 題:
「今、この時だからこそビジネスパーソンに伝えたいこと」
~これからの消費の読み方と商工業が元気になる具体的手立て~
講 師:
オラクルひと・しくみ研究所代表・博士(情報学) 小阪裕司
九州大学客員教授・静岡大学客員教授・中部大学客員教授
日本感性工学会理事
定 員:
490名
参加費:
2,000円から(集まった参加費は全額支援金といたします)
当日は満席のご来場をいただきました上、
1,365,473円の募金をいただきました。
皆さんの暖かなご支援、誠にありがとうございました。
お預かりいたしました全額は、2011年5月24日に、
被災した子どもたちが、進学の望みを断つことのないよう支援したいという
小阪の願いと主旨が一致いたします
「びっきこども基金」(
http://bikkifund.net/index.html)へ振り込みいたしました。
タイトル:東日本大震災支援・チャリティ講演会/京都開催
日 時:
2011年4月25日(月)13:30~16:00
場 所:
演 題:
「今、この時だからこそビジネスパーソンに伝えたいこと」
~これからの消費の読み方と商工業が元気になる具体的手立て~
講 師:
オラクルひと・しくみ研究所代表・博士(情報学) 小阪裕司
九州大学客員教授・静岡大学客員教授・中部大学客員教授
日本感性工学会理事
定 員:
300名
参加費:
2,000円から(集まった参加費は全額支援金といたします)
当日は満席のご来場をいただきました上、
952,200円の募金をいただきました。
皆さんの暖かなご支援、誠にありがとうございました。
<京都開催満席・ご参加ありがとうございました。>
タイトル:小阪裕司の学位・博士(情報学)取得記念セミナー
開催日
2011年4月19日(火)
時間
13:00~18:00
会 場
参加費
1人:52,500円(税込み)
タイトル:小阪裕司・児玉充晴ジョイント特別セミナー
-法人営業のための-「感性価値創造」と「先進的経営手法」の融合実践セミナー
主 催
オラクルひと・しくみ研究所
後 援
中部大学VMS
開催日
第一回 2011年 1月21日(金)
第二回 2011年 2月25日(金)
時 間
10:00~17:00(開場9:45)
会 場
愛知県名古屋市・「名古屋駅」から徒歩5分圏内
*地図など詳細はお申込の方のみに受講票と併せてご案内致します。
参加費
新企画初回特別価格
1人:84,000円(税込み)
1社につき2人目以降1人:63,000円(税込み)
タイトル:小阪裕司最新刊発売当日・緊急開催セミナー
『今、「顧客との絆」が事業資源である時代に大切なこと。』
開催日 :2010年11月10日(水)
時 間 :10:00~17:00
会 場 :新横浜国際ホテル
参加費 :実践会会員優待価格 1人:42,000円(税込み)
一般受付 1人:52,500円(税込み)
2010年11月10日に角川書店から発売された小阪裕司最新刊『お客さまの「特別」になる方法』の内容と、本にはまったく書かれていない内容・本では詳しく説明されていない内容を、発売当日に小阪裕司本人が詳細にお話し致しました。
それをもとにしたグループでの創発や、質問に小阪がお応えする・重点解説をする時間もたっぷりとり、参加型のセミナーとなりました。
当初、先着40名の受付を予定しておりましたが、60名を超えるお申込をいただき、急遽会場変更しての開催となりました。
会場の様子と参加者のご感想の一部をご紹介致します。
← 株式会社ジャック植田さんの感想
今までは漠然と?お客様と良い関係を作っていこう、顧客を作っていこう、と考えていましたが、今回の講演を聞いた事で何故、それが必要なのか、そもそもその事はどういう事なのか、という事が具体的に明確になったように思います。
そもそも「絆」ってどういうもの?どうすればできるの?という事を明確化していく内容であったと思います。
そしてその絆を育む上で必要な要素の大きな1つの「情緒的な体験」という事を知った事も大きな収獲でした。これは自分も体験した事があり、またスタッフ達も体験・実践している事なので、この先これを追求し実践していきたいと思います。
そしてそして最も大きな学びは「他利性」というキーワードです。そして「絆づくり」は人間が生来そなわっている他利性が発動するという事が印象的でした。そして世の中の多くの企業が絆を育むビジネスを行えば、そこには本当に豊かで、優しくて、幸せで、愛のある社会が生まれるのではないかと思いました。そんな社会作りに少しでも役立てればうれしいと思います。楽しかったです!!
タイトル:『小阪裕司シークレットトークライブ』
開催日:2010年7月13日(火)
時間 :17:30~21:30
会場 :銀座TACT(老舗ライブハウス)
参加費:1人10,500円(ワンドリンクつき)
小阪は本を書くとき、しゃべってから書きます。
この詳細につきましては、ポッドキャスト
第95回「小阪裕司流・本の書き方」をお聴き下さい。
ということで、この「シークレットトークライブ」では、秋出版予定の新刊の内容をお話し致しました。
その、秋出版の新刊というのが、後の、『お客さまの「特別」になる方法』(2010年11月10日出版)です。
シークレットライブの内容のほんのさわりは、
ポッドキャスト
第97回『今年秋出版(予定)の新刊内容をちょっとだけ…』
その後、このトークライブと新刊がどう変わったかは、
ポッドキャスト
第105回『新刊のタイトルが変ったところにミソが?!』
をお聴き下さい。
トークライブは五感を通じてお伝えできること、客席の反応を見ながら言葉を重ねられること、などから、荒削りながら著書より情報量が多いことが多いです。
書き下ろし新刊を手がける時は、その4ヶ月ほど前に、よくトークライブが開催されます。