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著書一覧   新書化・文庫化   連載の書籍化
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基本情報

各書籍の詳細・出版年順の著書一覧はこちらをご覧下さい。



新書化・文庫化

都合により未掲載のものを含め、小阪裕司は2010/11現在、合計28冊の著書を持ちますが、その中には、原本の新書化・文庫化の著作が含まれています。
28冊と数えておりますのは、その多くが、大幅に加筆修正し、タイトルが異なる書籍となっているからです。
原本を新書化・文庫化するにあたってのこだわりは、ポッドキャスト「小阪裕司のワクワクビジネスボイス」の「第104回・文庫化や新書化は、ただ既刊のサイズ違いなだけなのか?」にて語っておりますのでお聴き下さい。

それぞれの良さがありますので、読み比べてみるのもおもしろいものです。

新書化・文庫化・改訂改題は次のとおりです。

1997/12 ハードカバー初版
2001/11 B5版化
2005/8文庫化(出版社変更)



2002/8 単行本初版
2010/3 新書化



2003/7 ハードカバー初版
2010/11 文庫化



2006/1 単行本初版
2009/4 文庫化



2006/3 単行本初版
2009/4 文庫化




注)以降、表記がややこしくなりますので、同一原本書籍につきましては、「初版のタイトル・絵柄」でご案内致します。


新聞・雑誌などの連載の書籍化

おかげさまで、日経MJ(日本経済新聞社発行)の長寿連載コラム「招客招福の法則」をはじめ、数々の連載執筆をさせて頂いております。

その中で、連載が書籍化されたものは次のとおりです。


日経MJ(新聞・日本経済新聞社発行)連載コラム「招客招福の法則」書籍化



The21(雑誌・PHP研究所発行)連載「もっと力を!」書籍化


月刊文蔵(月刊文庫・PHP研究所発行)連載「バルバロッサな人」書籍化




小阪裕司の本を読む順番

お好みもありますし、出会っていただいた順にお読みいただければよろしいかと存じますが、あえて順序を申しますと次のとおりです。

大きくは、2つのタイプに分かれます。


読む順番タイプ1

「頭以上に体で感じとりたい・理解したい。」
「テンポよく、ノリよく読み進めたい。」「エンターテイメントビジネス書が好き。」
「ビジネス書を読みなれていない。」「写真や絵が入った事例の詳細が欲しい。」
「私、文系・芸系です。」「私、女性脳です。」
などの方。

【1】
1、「こんなことが本当にこんなにもあるんだ!」
  (ワクワク系が生み出している現実)

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【2】
2、「そうだよ!探していたのは、これだよ!」
  (ワクワク系マーケティング総論)

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【3】
3、「なるほど、そういうことか!そうやるのか!」
  (ワクワク系マーケティング・マスタービジネス)

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【4】
4、「なるほど、そういうことか!そうやるのか!」
  (ワクワク系マーケティング・仕組みづくり)

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【5】
5、「皆に伝えて、チームで取り組もう!」
  (ワクワク系マネジメント)

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読む順番タイプ2

「まず、きちんと理解したい。」「科学的理論背景が欲しい。」
「ビジネス書は固いものの方がわかりやすく納得できる。」「すっきり説明して欲しい。」
「私、理数系です。」「私、男性脳です。」
「本は持ち歩くので、とにかく小さいが一番重要。」
などの方。

【1】
1、「こんなことが本当にこんなにもあるんだ!」
  (ワクワク系が生み出している現実)

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【2】
2、「なるほど、そういう考え方か!」
  (ワクワク系=感性価値創造マーケティング概論)

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【3】
3、「なるほど、そういう実践手法か!」
  (ワクワク系=感性価値創造マーケティング概論)

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【4】
4、「なるほど、具体的にはそうやるのか!」
  (ワクワク系=感性価値創造マーケティング・動機付け)

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【5】
5、「なるほど、具体的にはそうやるのか!」
  (ワクワク系=感性価値創造マーケティング・絆づくり)

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【6】
6、「皆に伝えて、チームで取り組もう!」
  (ワクワク系マネジメント)

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著者・小阪裕司本人が、何らかの連作を意図している書籍


続編(「考え方」と「実践」)



姉妹編(「動機付け」と「絆づくり」)



三部作




(10年後という噂も)






著書大分類

小阪裕司の著書は、大きくは次の3つに分類されます。
1) マーケティング
2) マネジメント
3) 自分を磨く



1)「マーケティング」の書籍



2)「マネジメント」の書籍



3)「自分を磨く」書籍


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